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ニュースリリース

2017年07月27日

撮って出し ライブ エンドロール

撮って出しエンドロールの再編集はできるのか

 

撮って出しエンドロールは結婚式の当日に撮影をし、編集をしてお開きで上映する商品です。お開きの際に上映した映像が商品となり、別途ご希望頂ければ二次会用ディスクや後日Blu-rayで納品をいたします。
 
当日上映したものが商品ですが、再編集にも対応いたします。
 
 
撮って出しエンドロールとは別に結婚式の記録のビデオをご注文頂くことがベストな選択ではありますが、ご予算的にも10万円前後かかる記録のビデオ撮影は諦めている方でも、エンドロールの撮影素材を使ってダイジェストで編集し直せば当日のゲストの声、会場の音が入る編集が可能です。
 
 
撮って出しエンドロールで結婚式の当日に撮影する映像のカット数は500から1000カットありますが、実際に上映で使用するカット数は100カットから150カットです。これらの素材を全て使って編集し直せば20分前後のダイジェストムービーを作る事ができます。
 
事前にご注文を頂いておけば当日の花束贈呈以降の演出、新郎様謝辞、ご両家代表謝辞、退場も撮影しますので、全てが収まったダイジェストが仕上がります。
記録のビデオをご注文頂くと高く付きますが、このダイジェストをご注文頂く場合は編集代金45,000円のみで対応をしていますので、なるべく予算を抑えたい方にはおすすめの商品となります。
 
よろしければご検討ください。
 

 


 

一眼ムービー撮影

エンドロール

撮って出しエンドロールの撮影は全て一眼レフカメラのムービー機能で撮影をしています。超広角から望遠レンズまで開放F値の明るいレンズでヌケのある美しい映像であることは大前提で撮影をしています。

花束贈呈まで撮影

状況次第で謝辞まで上映

花束贈呈まで、または状況が許せば新郎謝辞まで撮影し編集してエンドロールの上映をします。そこまで編集をして間に合うのかと思われること多々ありますがご安心ください、お待たせすることなく会場進行に影響の無い上映を心がけています。

後日ダイジェスト

(オプション)

上映時エンドロールで使用する映像のカット数はおよそ100カットから200カット前後ですが、撮影するカット数は600カット~場合によっては1000カット近く撮影をします。撮って出しライブエンドロールの上映時には納め切れなかったカットを使用して20分前後のダイジェストムービーの作成をさせて頂きます。